AIで、社内の仕事を最適化する。
何から始めるかを決めるところから、社内に根づくまで。AIを入れる前に、情報の守りと社内のルールから整え、従業員が使い続けられるところまで伴走します。
こんなお困りごとはありませんか
- AIを入れたいが、情報の守りも含めて、どこから手をつければいいのか分からない
- 従業員にAIの研修を受けさせたのに、社内で使われるところまで進まない
- お客様や従業員の情報を扱うので、外のサービスのAIに入れていいのか分からない
- ChatGPTやCopilotなど、AIツールが多すぎて、どれが自社に合うのか分からない
進め方
- 01
AI導入診断
12の質問で、いまの状態と、どこから始めるとよいかを確かめます(無料) - 02
入れる前に、社内の守りを確かめる
資料の共有設定、社内のAIの使い方のルール、パソコンとアカウントの守りを確かめ、必要なところから整えます - 03
今の仕事を棚卸しする
どの仕事に、どれだけ時間がかかっているか。仕事の流れを図にして、AIに任せられるところを見つけます - 04
作るものを決める
AIの仕組みやシステムを作る場合は、何を作り、何をもって完成とするかを先に決めます(別途お見積もり) - 05
作って入れる
決めた中身でお見積もりし、アーキブルが作って入れます。今お使いのシステムとAIをつなぐところまで行います。決済や基幹システムのような大きな仕組みは、外の開発会社に頼み、アーキブルが御社の側に立って進み具合を管理します。取り扱いサービスが合う場合は、比べてご提案します - 06
社内に広げ、根づくまで伴走する
従業員向けの使い方の研修、使われているかの確認、ルールの見直しを続けます。作った仕組みの保守もお受けします
情報を外に出せない会社には
お客様・従業員・利用者の個人情報を扱う会社や、取引先や業界の決まりで外のサービスのAIに仕事の情報を入れられない会社には、社内で動かすAIという選択肢があります。いくつかの形があるため、御社が扱う情報と使い方に合わせて比べ、合う形を一緒に選びます。